美味しさの秘密

  • 公開日:2016年10月20日
  • 最終更新日:2016/11/04

屋台骨とは、骨組みなど一家、組織を支えるもの「大黒柱」という意味があります。

社名の由来は、言葉の意味から「土台となるもの」⇒「原点、原理」と置き換え、原点がしっかりしていないと家屋も組織ももろく壊れやすい。屋台骨は原点、原理に徹底的にこだわりぬく意義のもとに創業しました。

自社製麺へのこだわり

屋台骨のラーメンはスープに限らず、その2種類の麺も自社製麺です。

昔ながらの製法「捏ねる」⇒「複合」⇒「熟成」⇒「切出し」を基本に忠実に作っていきます。厳選された小麦粉は、加水によって選定しておりそれぞれ独特の食感が特徴的です。麺は人の手で一つ一つ丁寧に並べていきます。

業務用「麺」についてのお問合わせやサンプルのご請求は

お問い合わせフォーム

自家製、手仕込み「市場の餃子(生餃子)」も

屋台骨の生餃子、皮も餡も自家製、こだわりの手仕込み「生餃子」

餡は、肉、野菜等の具材を3段階にブレンドし、低速のミキサーで具材の旨みを引き出していきます。皮は、小麦粉でも希少価値の高いプライムハードを使用することで、皮そのものの旨みと食感が楽しめます。